婚約指輪の裏に入れることができるシークレットストーンの種類

幸福のブルーダイヤモンド

西洋の風習で花嫁が幸福になれるように身に着けるサムシングブルーは、見えないところに着けるということでランジェリーのリボンなどにあしらう事が多かったのですが、シークレットストーンのブルーダイヤモンドとしてなら肌身離さず身に着けていられますね。それに、ランジェリーよりもロマンチックです。サムシングフォーは日本でも取り入れたい女性が多いので、その中でも難易度がちょっと高めのシークレットストーンに使うと喜ばれます。

貴重なピンクダイヤモンド

ダイヤモンド買取の常識として、カラーダイヤモンドは高額で買い取ってもらいやすい、というものがあります。これはカラーダイヤモンドが貴重だからなのですが、そんな中でも特に貴重なのがピンクダイヤモンドなのです!貴重だからこそ、運命の石として愛する人への婚約指輪でもピンクダイヤモンドを使ったものが人気です。その貴重な運命の石を前に出すのではなく、自分たち二人の秘密のようにあえてシークレットストーンにするという演出がいいんですよね。

誕生石を入れるのもよし!

誕生石を入れるのも人気ですよね。ダイヤモンドをシークレットストーンにするよりも値段も張りません。誕生石は基本的にはその月に一つが設定されていますが、12月のラピスラズリとターコイズのように複数存在する場合もあります。お店によっては選択させてもらえるところもあれば、どちらか一方しかない場合もあります。愛する人の誕生日を祝う意味も婚約指輪に添えたいなら、まずは誕生石についてお店に相談してみましょうね。

婚約指輪の場合、魅力的なデザインの商品が揃っているため、デザイン性を重視した商品選びがスムーズにできます。